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【京都府京都市】「牛カツ京都勝牛 先斗町四条大橋店」オープン!朝食営業を実施し、事前予約に対応

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京都勝牛が展開する牛カツ京都勝牛は、8月19日(水)、新店舗として酒と肉天ぷら「勝天-KYOTO GATTEN-先斗町本店」を「牛カツ京都勝牛 先斗町四条大橋店」へ業態変更しオープンした。

国内外から多くの観光客が訪れる京都・先斗町エリアにおいて、牛カツ京都勝牛としては2店舗目となる店舗。四条大橋や鴨川、河原町・祇園エリアへのアクセスにも優れた立地を生かし、京都観光のさまざまなシーンで立ち寄りやすい店舗を目指す。

また、同店舗では牛カツ京都勝牛として全国2店舗目となる朝食営業を開始した。

牛カツ京都勝牛について


牛カツ京都勝牛は、京都発の牛カツ専門店として2014年に創業した牛カツ業態のリーディングブランド。関西で洋食の定番として親しまれていたビフカツを、日本人にとって最も身近な和定食に置き換え、日本の食文化に牛カツという新たな選択肢を提案した。

牛カツ京都勝牛は「京都から“牛カツ”を、世界の“GYUKATSU”へ。」をブランドミッションに掲げ、「寿司-SUSHI-」「天ぷら-TEMPURA-」「ラーメン-RAMEN-」のように「牛カツ-GYUKATSU-」が日本食代表として世界中で愛される日を目指し、日本国内のみならず世界を舞台に挑戦を続けている。

京都を感じる空間とおもてなし。日本食ならではのバランスの取れた食事。日本が世界に誇る和牛体験。「京都×日本食×和牛」を柱とした牛カツ京都勝牛のコンセプトは、とりわけ海外で強いブランド力を発揮し、訪日外国人や世界各国の店舗で高く評価されている。

「牛カツ京都勝牛」への業態変更の背景



近年、京都ではインバウンド需要により、国外から多くの旅行者が訪れている。なかでも先斗町は、京都を代表する観光エリアとして国内外を問わず多くの人が行き交う場所。

牛カツ京都勝牛は海外にも店舗を展開しており、「Kyoto Katsugyu」として多くの海外の人に親しまれている。


今回、先斗町本店を酒と肉天ぷら「勝天-KYOTO GATTEN-」から「牛カツ京都勝牛」へ業態変更することで、世界中から京都を訪れる人へ、より分かりやすくブランドの価値を届けるとともに、増加する海外の利用者への需要へ対応していく。

朝食営業を実施

また、新店舗では、牛カツ京都勝牛として全国2店舗目となる朝食営業を実施する。

京都では近年、朝の時間を有効に活用し人気店で朝食を楽しむ旅行スタイルが広がっているという。同店舗では、朝食の事前予約に対応することで、混雑を気にすることなく旅の予定に合わせて利用できる環境を整えた。なお、事前予約は朝食のみとなる。京都観光へ出発する前の一食として、また帰路につく前のひとときとして、牛カツ京都勝牛ならではの食体験を提供する。



朝のお品書きは、「銀鮭の熟成塩麴焼き 朝御膳」「黒毛和牛の西京漬け焼き 朝御膳」「三種の和牛極み牛飯 朝御膳」「京都勝牛 朝御膳」「本日の焼き魚 定食」。

この機会に「牛カツ京都勝牛 先斗町四条大橋店」に足を運んでみては。

■牛カツ京都勝牛 先斗町四条大橋店
住所:京都府京都市中京区柏屋町170 ぽんとテラス1階
営業時間:7:30〜22:30(LO:22:00)
詳細:https://gyukatsu-kyotokatsugyu.com/store/PontochoShijoOhashi

(ソルトピーチ)

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